涌谷城祉の桜 [観光]
涌谷城祉の桜
城と桜は相性がよいので、見に行ってきました。

が・・・・
涌谷町にちょっと苦情を呈したいと思います。
それは、皆さん次の写真を見てください。 これは何でしょうか?
誰が見たって 【三層の天守閣】 です。 涌谷城祉の石垣の上に建っています。


元々、涌谷城には 【天守閣】は無かったとのことです。
昔あったものを再建したのならともかく、
無かったものを作ったそうです。
それを、涌谷町資料館として、利用しております。
【偽物の建物】の中に どんな資料を展示しているのでしょうか?
涌谷町の常識を疑います。
何もないところへ、貝殻を撒いて【貝塚】と言ったり、
土盛りして【古墳】と言ったりしているのと同じです。
私は仙台に住んでおります、仙台城にも天守閣は無かったが、
もし、石垣の上に大阪城とか名古屋城のような
五層の天守閣を建てたなら、どんなに非難されるでしょうか?
【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】
白石川一目千本桜 [観光]
泥 湯 温 泉 ・ 奥 山 旅 館 [温泉]
東根温泉・あけがらす [グルメ]
暖簾に「天丼・天麩羅そば あけがらす」とあるように、天麩羅自慢のそば屋さん。
巨大えび天ざるのエビの大きさは、さすが看板といえる。
そばは中太で「げそ天ざる」も人気メニューのひとつ。

【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】
材 木 岩 公 園 ●●● [観光]
材木岩公園白石市の小原温泉近くには、高さ65mの巨大な柱状の岩が100mもつづく天然記念物の材木岩がある。2003年には七ヶ宿街道上戸沢にあった茅ぶき屋根の検断屋敷が移築、復元された。



【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】
仙 台 は よ い 所 で す [観光]
仙台はよい所です
① 車で少し走れば、海、山、田舎、温泉。 大阪では考えられない。
② 食べ物は美味しい、まずいと思ったことはない。 特に海産物は新鮮。
③ 会社⇔マンション 通勤は車で 2分 大阪は満員電車で1時間。
④ 仙台へ来たら、すぐに 30年来の胃潰瘍と水虫が治った。
⑤ 猛暑は大阪は6月~9月中旬に100日、仙台は7月下旬に5日。
⑥ 冬は青森、秋田、山形に比べ雪が少なく、盛岡に比べ暖かい。
⑦ 人が善く優しい。 大阪だけではないが都会人は油断ならない。
⑧ ゴルフ天国である、費用は1/ 3でいつでも好きなときに出来る。
⑨ 温泉天国、挙げれば限がないが, 私の好きな所は、
山形県・姥湯温泉、宮城県・鬼首轟温泉、 山形県・銀山温泉、
岩手県・夏油温泉、秋田県・乳頭温泉。
⑩ 仙台七夕まつり、 紅葉の鳴子峡、 白石川の一目千本桜。
単身のマンション暮らしの身軽さから仙台での生活を楽しんでおります。
仙台空港
仙台駅
青葉城
蔵王・お釜
松島
七夕祭り
鳴子峡
温 泉
スキー場
牛タン定食
づんだ餅
三陸産ネタ寿司
松 木 か き 小 屋 [グルメ]
殻付かきの浜焼き
塩釜市新浜町の松木かき店の浜焼き食べ放題(2,000円)に行ってきました。
店の人に言わせると、男は40個、女は30個食べるのが平均。
私は30個でギブアップしました。

【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】
光 の ペ ー ジ ェ ン ト [観光]
今年でSENDAI 光のページェントは、開催20回を迎えます。
東北最大規模の「SENDAI 光のページェント」。
今年は、100万球の光の葉が芽吹き、東北を代表する「冬の風物詩」に 。


【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】
遠 野 市 [観光]
常堅寺カッパ淵カッパ伝説が多く残る遠野で一番知られている場所がここ。常堅寺の裏を流れる足洗川には、多くのカッパ伝説が残されていて、人々は昔からカッパ淵と呼んでいる。その昔、武将が馬の足を洗っていたら、この淵からカッパが出てきて悪さをしたらしい。川辺には小さなほこらがあり、カッパ神が祀られ、近郷の産婦がお参りして赤い布で作った乳房を奉納すると乳がたくさん出るといい伝えられている。

遠野ふるさと村遠野ならではのふるさと体験ができる施設。藁葺の曲がり家が点在し、田んぼや水車、馬や鶏の鳴き声などまるで1つの村のような、民話を思わせる昔の風景が広がる。それぞれ曲がり家には「まぶりっと衆」と呼ばれる暮らしの知恵を守る達人達がいて民芸品を作ったり炭焼きなどをしている。

とおの昔話村柳田國男の遠野物語の背景と遠野に伝わる昔話や民俗伝承を紹介する5つのスペースからなる施設。「物語蔵」では、映像で座敷わらしなどの昔話が楽しめ、おばあちゃんが自分の得意の話を語ってくれる。

【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】
八 幡 平 ・ 松 川 温 泉 [観光]
松川渓谷 東八幡平から松川温泉まで続く渓谷。上流には柱状摂理の「松川玄武岩」があり美しい景観を誇る。ブナ、ナラ、カエデ、モミジなどの落葉樹が多く、清流とともに春の新緑から秋の紅葉まで渓谷美が楽しめる。森の大橋からの眺めは格別。特に紅葉期(例年10月上旬~中旬)は一見の価値あり。


松川温泉開湯から約250年の歴史を誇る松川温泉は松川沿いの山あいにあり豊富な湯量で名高い。ブナの原生林に囲まれた渓流沿いに点在する3軒の旅館では風情ある露天風呂を備えており、新緑・紅葉はもちろんのこと、雪に包まれたころの情緒も格別だ。近くには日本最初の地熱発電所がある。

【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】
秋 田 県 西 木 村 ・ カ タ ク リ の 花 [観光]
田沢湖の近く、国道46号線から105号線に入り、車で約10分で左の看板が見えてくる西木村のカタクリ、昔から茎から取るデンプンをカタクリ粉として食用にしてきた(カタクリ粉は知っているが、何から作るのかは知らなかった)。今では稀少な植物になってきたようです。 西木村特産の西明寺栗のクリ林に自生していて、その規模は約20ヘクタールにも及ぶとの事(東京ドーム4.2個分)、花言葉は「初恋」、恥らう少女のようにうつむいて咲くカタクリ。カタクリの群生地は栗林で、 おばちゃんに「カタクリが栗の木の下に群生しているのは何か理由があるの?」と聞いたところ、「よぐわがらねども仲がいいんだ」との答え。
(カタクリの群生は栗の木の剪定や間伐がよくなり、また徹底した肥培管理で堆肥が群生に適した栄養分になっているとの事です。)



厳しい寒さを越えてきたからか、ここのカタクリは色が濃く、まるでラヴェンダー畑のように山中が赤紫のジュウタンを敷いたように染まります。
【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】
酸 ケ 湯 温 泉 ・ 蔦 温 泉 [温泉]
抱 返 り 渓 谷 [観光]
松 島 ・ 観 瀾 亭 [観光]

伊達政宗が豊臣秀吉から拝領した伏見桃山城の一棟を二代目藩主忠宗が松島に移した。藩主の観月の亭として「月見御殿」とも呼ばれた。
観瀾亭の御座の間(床の間、襖、障子に金箔を貼り付け、極彩色で描かれた狩野派の絵師作)に座り、真っ赤な毛氈の上で金銀の和服姿の綺麗な?女性の奏でる琴の音に耳を傾けながら、抹茶を戴き、雲に見え隠れする月を愛でる 今日の私は、「なんと優雅な人間なのか」と自分で思いました。<笑ったらダメ!>

【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】
グレート仙台カントリー倶楽部 [ゴルフ]
グレート仙台カントリー倶楽部 [ゴルフ]
秋 田 県 ・ 亀 田 城 [観光]
西 馬 音 内 盆 踊 り [観光]





お盆になるとどこの町内会でもやっている盆踊りと違って、西馬音内盆踊り は良かった。
秋田県羽後町西馬音内の『西馬音内盆踊り』は国の無形文化財で日本三大盆踊りの一つです。日本三大盆踊りとは、この【西馬音内盆踊り】、富山市八尾の【おわら風の】、新潟県佐渡の【佐渡おけさ】です。
みちのくの人口3万足らずの羽後町、しかも西馬音内地区は人口5千人の小さな町、美人の形容詞「小野小町」の生誕地にも近く、手先の優しい動きにますます色香を感じ、流麗で優雅な妖しいまでの雰囲気を醸し出す盆踊りです。
摩訶不思議。摩訶不思議。摩訶不思議。
端縫い衣裳西馬音内盆踊り特有の美しい踊り衣裳が、「端縫い衣裳」です。四種も五種もの絹布を端縫ったもので、帯もしぶ味好みのものが多く、結び方は御殿女中風な形に結びます。端縫いは綿入れや真綿を入れたものが多く、布をハギ合わせる事からハギ衣裳とも呼ばれており、百年を越す絹布を使用した衣裳も少なくにぎやかなで勇ましい野性的な囃子に対し、踊りは、流れるよ優雅でうな美しい踊り、哀調が漂い、幻想的な感じがする。
【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】
秋 田 竿 灯 ま つ り [観光]
秋田竿燈祭りは日本三大祭の一つであり、真夏の病魔や邪気を払う、ねぶり流し行事として宝暦年間にはその原型ができたといわれており、厄よけ、みそぎ、五穀豊穣などを願うまつりです。




【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】
仙 台 七 夕 祭 り [観光]
仙台七夕祭り
青竹に飾られた和紙と風が織りなす仙台の夏の風物詩で、東北三大まつりのひとつに数えられる。吹き流しや仕掛け物など、趣向を凝らした竹飾り約1500本がアーケード街を埋め尽くし、街は色鮮やかに彩られる。

七夕飾りに飾られているのが七つ道具といわれる小物。商売繁盛、無病息災など様々な願いが込められている。
① 紙衣(かみごろも):棚機女(たなばたつめ)が織り、神に捧げたという衣。
裁縫の腕が上達するように願いが込められた。
② 千羽鶴:家の長老の年の数だけ折り、延命長寿を願ったもの。
③ 短冊:墨汁で師に習った詩歌を書き、学問や書、手習いの上達を願う。
④ 投網(とあみ):貴重なタンパク源、仙台近海の豊漁を祈願している。
⑤ 屑篭(くずかご):七つの飾り物を作り終えた裁ちくず、紙くずを入れ、
清潔と倹約の心を育てる。
⑥ 巾着(きんちゃく):節約、貯蓄の心を養う。きつく紐で結ばれ、無駄遣いを
戒いましめている。
⑦ 吹き流し:七夕飾りの主役的存在。織姫の織り糸をイメージしたもの。




【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】
青 森 ね ぶ た 祭 り [観光]
青森ねぶた祭り
日本を代表する火祭りとして、世界にも知られる「重要無形民俗文化財」青森ねぶた祭は毎年8月2日から7日までの6日間行われ、この間に訪れる観光客は、380万人に及びます。





【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】
大 湯 温 泉 ・ 阿 部 旅 館 [温泉]
奥 入 瀬 ・ 夏 [観光]
焼山から十和田湖湖畔子ノ口までの約14kmの間が奥入瀬渓流です。国の特別名勝・天然記念物に指定。渓流沿いに整備された遊歩道があり、、阿修羅の流れなどの景観や、また左右には雲井の滝など14の滝があります。唯一直接渓流にかかる滝が銚子大滝です。幅約15m、落差約7m、写真撮影のスポットです。5月中旬~6月の新緑時、10月中旬~下旬の紅葉時が見事です。







奥入瀬温泉郷奥入瀬渓流の入口に当たる焼山バス停近辺から十和田市方面の奥入瀬川沿いに点在している温泉郷で、奥入瀬観光の拠点となっています。大小様々な湯宿が立ち並び、のどかで自然たっぷりの雰囲気、川のせせらぎと深い森が閑静なたたずまいを醸し出しています。
【仙台単身赴任中に行った所について書いております。】



































